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法事案内状 文例 |
| こちらの見本はテキストをコピーしてオリジナル文章として法事案内状注文フォームに貼付けてください。追加料金はかかりません。 また、メモ帳等に貼り付け、ご自由に編集いただいて結構です。 四十九日(七七日忌) 一周忌 卒塔婆を立てる場合 三回忌 ミサ |
| 文例1 文面テキスト 季語はこちら(別ウィンドで出ます) 謹啓 ◯◯の候 皆様にはますますご清祥のこととお慶び申し上げます この度 亡◯ ◯◯ の◯◯忌の法要を営みたく存じております 御多忙中恐縮ではございますが御出席を賜わります様ご案内申し上げます なお 当日は法要の後 粗餐の用意を致しております その折 亡◯の思い出話など承れれば幸いでございます 敬 具 平成◯◯年◯月 ※「粗餐」とは法要後のお食事です |
| 文例2 文面テキスト 季語はこちら(別ウィンドで出ます) 謹啓 ◯◯の候 貴家ご一同様には益々ご健勝のこととお慶び申し上げます さて 来る 平成◯◯年◯月◯日は 亡◯ ◯◯ の◯◯忌に当たりますので 生前お世話になりました皆様のご来席を仰ぎ 追善の供養を相営みたく存じます 当日は法要後 心ばかりの粗餐をご用意いたしております ご多用中誠に恐れ入りますが 左記によりご出席賜りますようご案内申し上げます 敬 具 平成◯◯年◯月 ※「粗餐」とは法要後のお食事です |
| 文例3 文面テキスト 季語はこちら(別ウィンドで出ます) 拝啓 ◯◯の候 益々御健勝の御事とお慶び申し上げます さて 来る◯月◯日は 故 ◯ ◯◯ の◯◯忌に相当たりますので 生前御厚誼を賜りました方々にお集まりいただき故人を偲び感謝の気持ちから心許りの粗餐を差し上げたく存じます 御多忙中誠に恐れ入りますが 左記により御来駕賜り度くお願い申し上げます 敬 具 平成◯◯年◯月 ※「粗餐」とは法要後のお食事です |
| 文例4 文面テキスト 季語はこちら(別ウィンドで出ます) 謹啓 ◯◯の候 皆々様にはお変わりなくお過ごしのこととお慶び申し上げます さて このたび 亡◯ ◯◯ の◯◯忌法要をいたしたく存じます つきましては左記のとおり相営みたいと存じますのでご多用中誠に恐縮ではございますが何卒ご臨席賜りますようお願い申し上げます なお 当日は粗餐の用意をいたしております 敬 具 平成◯◯年◯月 ※「粗餐」とは法要後のお食事です |
| 文例5 文面テキスト 季語はこちら(別ウィンドで出ます) 謹啓 ◯◯の候 貴家ご一同様には益々ご健勝のこととお慶び申し上げます さて 来る ◯月◯日は 故 ◯ ◯◯ の◯◯忌に当たりますので 生前お世話になりました皆様のご来席を仰ぎ 法要を相営みたく 誠に御多忙中恐縮に存じますが御参詣賜りますよう御願い申し上げます なお 法要後に 別席にて粗餐を差し上げたいと存じます 皆様御揃いでおいで下さるようお待ち申しております 敬 具 平成◯◯年◯月 ※「粗餐」とは法要後のお食事です |
| 文例6 文面テキスト 季語はこちら(別ウィンドで出ます) 拝啓 ◯◯の候 貴家ご一同様には益々ご健勝のこととお慶び申し上げます さて 来る◯月◯日は 亡 ◯ ◯◯ の◯◯忌にあたりますので 霊園であります ◯◯◯◯◯◯にて法要を営みたいと存じます ご多忙中とは存じますが ご参会賜りたくお願い申し上げます 法要の後 霊園の近くの◯◯◯◯にて粗餐を用意しておりますので こちらへもおはこびいただき 故人の思い出話に花を咲かせていただければ 幸いでございます なお 当時は平服にてお出掛けください 敬 具 平成◯◯年◯月 ※「粗餐」とは法要後のお食事です |
| 文例7 文面テキスト 季語はこちら(別ウィンドで出ます) 謹啓 ◯◯の候 貴家ご一同様には益々ご健勝のこととお慶び申し上げます 皆様にはお健やかにお過ごしのこととお慶び申し上げます さて 来る ◯月◯日は 故 ◯ ◯◯ の◯◯忌に当たります つきまして◯月◯日(日)◯◯◯◯にて午後◯時より心ばかりの法要を営みたく存じます ご多用中 誠に恐縮ではございますが ご出席賜れば大変嬉しく存知 ご案内申し上げます なお お手数ながら◯月◯日までにご都合をご一報下さいますようお願い申し上げます 敬 具 平成◯◯年◯月 |
| 四十九日(七七日忌) 文例1 文面テキスト 季語はこちら(別ウィンドで出ます) 謹啓 ◯◯の候 皆様にはご健勝のこととお慶び申し上げます 先般 故 ◯ ◯◯ の葬儀に際しましては一方ならぬご配慮を賜わり誠に有難く厚くお礼申し上げます さて ◯◯◯◯◯◯(←戒名が入ります) 七七日忌の法要と納骨式を相営み併せて粗餐を差し上げたく存じますので ご多用中を恐縮でございますがご出席を賜りたくご案内申し上げます 敬 具 平成◯◯年◯月 ※「粗餐」とは法要後のお食事です |
| 四十九日(七七日忌) 文例2 文面テキスト 季語はこちら(別ウィンドで出ます) 謹啓 ◯◯の候 益々ご健勝のこととお慶び申し上げます 亡◯の葬儀に際しましてはご丁重なるご厚志を賜りまして誠にありがとうございました さて 早速ですが ◯月◯◯日は ◯◯◯◯◯◯(←戒名が入ります) の七七日忌に当たりますので 生前お世話になりました皆様のご来席を仰ぎ 法要を相営みたく またささやかではございますが供養のしるしに粗餐を差し上げたいと存じます ご多用中恐縮に存じますがご出席賜わりますようご案内申し上げます 敬 具 平成◯◯年◯月 ※「粗餐」とは法要後のお食事です |
| 四十九日(七七日忌) 文例3 文面テキスト 季語はこちら(別ウィンドで出ます) 謹啓 ◯◯の候 貴家ご一同様には益々ご健勝のこととお慶び申し上げます 先般 亡き◯ ◯◯ の葬儀に際しましてはご懇篤なるご厚情を賜り厚く御礼申し上げます さて 来る ◯月◯◯日は 故 ◯ ◯◯ ◯◯◯◯◯◯(←戒名が入ります) の七七日忌に相当たります つきましては 生前ご親交を賜りました方々のご来臨をいただき左記の通り 法要を相営みたく また ささやかではございますが供養のしるしに粗餐を差し上げたいと存じます ご多用中まことに恐縮でございますがご出席賜りますようご案内申し上げます 敬 具 平成◯◯年◯月 ※「粗餐」とは法要後のお食事です |
| 四十九日(七七日忌) 文例4 文面テキスト 季語はこちら(別ウィンドで出ます) 謹啓 ◯◯の候 益々御健勝の御事とお慶び申し上げます 先日は 亡 ◯ ◯◯ ◯◯◯◯(←戒名が入ります) の葬儀に際し御丁重なる御芳志を賜り厚くお礼申し上げます 早いもので◯月◯◯日は七七日忌に相当たります つきましては左記により生前ご懇情を賜りました皆様方に御参集頂き故人を偲び感謝の気持ちから心許りの粗餐を差し上げたく存じます 御多忙中誠に恐れ入りますが 御来駕の程御願い申し上げます 敬 具 平成◯◯年◯月 ※「粗餐」とは法要後のお食事です |
| 四十九日(七七日忌) 文例5 文面テキスト 季語はこちら(別ウィンドで出ます) 謹啓 ◯◯の候 貴家ご一同様には益々ご健勝のこととお慶び申し上げます さて 来る ◯月◯◯日は 故 ◯ ◯◯ の七七日忌に当たりますので 法要・納骨を相営みたく ご多用中恐縮に存じますが ご出席賜りますようご案内申し上げます 法要の後 ささやかではございますが供養のしるしにお斎を差し上げたいと存じます なお厚かましい申し出ではございますが 卒塔婆を立てていただけるようでしたら その旨を返信はがきにご明記ください 敬 具 平成◯◯年◯月 ※「お斎」とは法要後のお食事です ※「卒塔婆」とは「故人へのお手紙」です 宗教によって立てる場合がございます |
| 一周忌 文例1 文面テキスト 季語はこちら(別ウィンドで出ます) 謹啓 ◯◯の候 貴家ご一同様には益々ご健勝のこととお慶び申し上げます さて 来る ◯月◯◯日は 故 ◯ ◯◯ の一周忌に当たりますので 生前お世話になりました皆様のご来席を仰ぎ 法要を相営みたく ささやかではございますが供養のしるしにお斎を差し上げたいと存じます ご多用中恐縮に存じますがご出席賜わりますようご案内申し上げます なお厚かましい申し出ではございますが 御塔婆を御頂戴頂けるようでしたら その旨を返信はがきに御書き添え下さい 敬具 平成◯◯年◯月 ※「お斎」とは法要後のお食事です ※「卒塔婆」とは「故人へのお手紙」です 宗教によって立てる場合がございます |
| 一周忌 文例2 文面テキスト 季語はこちら(別ウィンドで出ます) 謹啓 ◯◯の候 皆様にはお健やかにお過ごしのこととお慶び申し上げます さて 昨年◯月◯◯日に◯ ◯◯が他界しましてから 早くも一年を迎えようとしております つきましては生前お世話になりました皆様のご来席を仰ぎ 一周忌の法要を営みたく存じます ご多用中 誠に恐縮でございますが ご出席賜れば大変嬉しく存じ ご案内申し上げます 敬 具 平成◯◯年◯月 |
| 三回忌 文例 文面テキスト 季語はこちら(別ウィンドで出ます) 拝啓 ◯◯の候 皆様には益々ご清祥のこととお慶び申し上げます ◯ ◯◯が亡くなりましてからまもなく満二年目を迎えますが私共家族もようやく気持の整理がつき元気で暮らしております さて この度 亡き◯の三回忌法要を左記により営みたく存じますのでご多用中恐縮ではございますが何卒ご参列ご焼香賜りますようお願い申し上げます 法要後には粗餐を差上げたく存じますのでご出席の可否を◯月◯◯日までに返信葉書にてご連絡頂ければ幸いでございます 敬 具 平成◯◯年◯月 ※「粗餐」とは法要後のお食事です |
| ミサ 文例 文面テキスト 季語はこちら(別ウィンドで出ます) 謹啓 ◯◯の候 皆様におかれましては益々ご健勝のこととお慶び申し上げます さて 来る◯月◯日に 亡 ◯ ◯◯ の◯◯忌の追悼ミサを営みたく 生前お世話になりました皆様に是非ご来席いただきたく存じます なお ささやかではございますが ミサ後 ◯◯(場所)にてお茶会を予定しております つきましてはご多忙中誠に恐縮ではございますが ご参会賜りますようご案内申し上げます 敬 具 平成◯◯年◯月 |